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韓国人が日本国内で奇妙な文化を拡散して自画自賛していると判明 なんともコメントに困る

   


1:フォボス(庭) [US]:2019/12/22(日) 07:46:27.02 ID:yhfi4sBt0 BE:844628612-PLT(14990)

ハングル書道、日本で人気
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00080147-chosun-kr

毎週金曜日と土曜日の午前10時、大阪市北区にある大阪韓国文化院の教室には会社員、主婦、定年退職したお年寄りなど、さまざまな年代の日本人が20人集まる。これらの人々は2週間に1回ずつここでハングルの書き方を毛筆で学ぶ。今年4月から子音と母音を学び始めた学生たちは、いつの間にかハングルの文章を書くことができるレベルになった。机の上に置かれた数十枚の半紙には「懐かしさ」「さつまいも」「落ち葉がひらひら」など、決して上手とは言えないが、真心のこもったハングルがしたためられている。

ハングル書道講座は、大阪韓国文化院で最高人気を誇る講座だ。2015年の開設以降、毎年申請者が定員(20人)を上回り、抽選で受講生を選抜している。
バスと地下鉄に乗って2時間以上もかけてやって来る京都府民もいる。講座を受け持って今年で4年目を迎えたパク・ヒジャさん(77)は「ハングルの書道を学ぶ人なんているだろうかと心配したが、申請者数を見てびっくりした」という。

受講生は「ハングルはさまざまな図形と曲線から成り立っており、非常にきれいで面白い文字」と口をそろえる。日本の書道を始めたが、今後はハングルの筆文字を学ぼうと、毎回休まずに通っているというシンヤマ・ヒロコさん(38)は「丸や三角、四角が全て含まれていて、直線と曲線の美しさを一緒に感じることができる幾何学的文字」と笑みを浮かべる。オオクボ・トシコさん(65)は「日本の文字と違って曲線が多く、筆文字で書いたときに水が流れるように柔らかく、自然な魅力がある」と話す。

ハングル特有の歴史も受講生にとっては魅力的な要素だ。講師を務めるパクさんは、書道を教える前にハングルの誕生過程と価値を最初に紹介する。シンヤマさんは「なぜ、何のために作ったのかについての記録が詳しく残っており、ユネスコ(国連教育科学文化機関)遺産にまでなったというのは本当にすごい。570年前にハングルが作られた当時はコンピューターもなかったのに、非常にタイピングしやすい文字というのも本当に不思議なこと」と語った。

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