”中国に投資した日本経済界”が『中国から縁切り勧告を喰らう』末期的状況に。露骨に圧力をかけ始めた模様
1:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/08/02(火) 00:33:28.89 ID:CAP_USER.net
会談前に握手する中日友好協会会長の唐家●(=王へんに旋)元国務委員(左)と経済同友会の小林喜光代表幹事=1日、北京の釣魚台迎賓館(共同)
【北京=西見由章】経済同友会の訪中団(団長・小林喜光代表幹事)が1日、北京の釣魚台迎賓館で中日友好協会会長の唐家●(=王へんに旋)元国務委員と会談し、日中間の経済協力について意見交換した。出席者によると、唐氏は「政治と経済は切り離しができない。政治が冷えていれば『経熱』になるのは不可能だ」と述べ、経済界から日本の政権に対して「友好的な政治環境の構築」に向けて働きかけるよう求めた。経済的な圧力の示唆とも受け取れる異例の発言だ。
また唐氏は日本の政権について「言葉では友好と言いつつも行動が必ずしも伴っていないのではないか」と批判した。いずれも南シナ海問題をめぐりオランダ・ハーグの仲裁裁判所の裁定受け入れを中国に求めている日本の主張などが念頭にあるとみられる。
http://www.sankei.com/world/news/160801/wor1608010036-n1.html

