ホーム > blog > "赤い服の少女"というホラー映画、モデルとなった話がヤバすぎる…なお現在でも未解決… 2022/09/16 台湾人だから言わせてください 「呪詛」は台湾史上かなり傑作に言えるホラー映画なんですが、ほぼフィクションです。 「赤い服の少女」はホラー映画的に悪くない作品で、めっちゃ怖い映画でも言えない。けど、ほぼリアルです。 どう扱うか皆さん次第です — ナオキ(武川コウキ/台湾怪談家) (@fireandwind25) September 14, 2022 解説記事 https://www.wowgame.jp/news/news-read/67935.html 当時の映像 続きを読む B! LINEへ送る - blog, 日常