謝罪を要求された中国報道官が完全に開き直った態度を表明 中国も他の国と同様に被害者だ
1:エルビテグラビル(大阪府) [US]:2020/03/05(木) 19:21:54.99 ID:4eE406Yq0 BE:329591784-PLT(13100)
【北京時事】中国外務省の趙立堅副報道局長は5日の記者会見で、世界に感染が拡大する新型コロナウイルスによる肺炎について、「中国が謝罪すべきだという意見には、根拠も道理もない。現段階でウイルスがどこから来たか定説はなく、中国も他の国と同様、ウイルスの被害者だ」と述べ、謝罪する必要はないとの認識を示した。
米テレビ局のキャスターが番組で謝罪を要求したことについて答えたもので、趙氏は2009年に米国を中心に流行し世界で1万8000人以上が死亡したインフルエンザを取り上げ、「誰が米国に謝罪を求めたのか」と反論。さらに、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が中国の取り組みを評価していることに触れ、「中国人民は巨大な犠牲を払って、世界の人々の健康と安全のために大きな貢献をしている」と主張した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020030501132&g=int
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