コロナ蔓延で韓国軍が機能麻痺に陥る大醜態を晒してしまう 必要な物資がまるで備蓄できていない
1:新種のホケモン ★:2020/02/29(土) 22:02:52.86 ID:CAP_USER
[アンカー]
軍内部でもコロナ19が拡散され、マスクの需給に非常にかかりました。軍当局は、軍隊内感染を防ぐために自主的に軍内部の新天地信徒を探しているが、容易ではない状況です。
ユンボム記者です。
[レポート]
今日(29日)までに把握された群内コロナ19確定者は27名です。隔離措置した人員も万人を超えました。団体生活をするように拡散防止が何よりも急務だからだすぐマスク需給から困難が少なくありません。
兵士42万人に一日のマスク一枚の普及をするには、一ヶ月に1,275万枚必要ですが、現在の軍が保有している量は3万枚だけです。全体の兵士が一週間書く分量しかないでしょう。契約されたマスク455万枚を計画通りより入ってきても、520万枚不足します。需給先もまだ見つかりませんでした。
国防部は、まず、大邱・慶北将兵から予備軍訓練用に確保しておいたマスクを支給することにし、不足量を確保するためにシクヤク先などの方法を議論しています。しかし、民間の供給マスクも不足している状況ではまだ明確な選択肢を見つけられなかったことが知られました。不足しているマスクを直接作って使う自己救済策まで動員するのが実情です。
感染拡散事前防止のための軍内新天地信徒調査も容易ではない。保健福祉部が新天地教会で受けた信者名簿は、国防部など他の政府省庁に提供されていない、国防部は独自の調査で軍内信者の疑い症状の有無を確認することにしました。
このような中、国防部は、コロナ19対応の「展示に準じて利用可能なすべてのリソースを動員する」と明らかにした。医療スタッフと検疫人員など軍の人材1200人を投入し、化学兵器提督車と軍施設にも対応します。
特に、大邱地域の病状不足が深刻なほど国軍大邱病院を一日も早く感染症専門病院で書くことができるよう、次の週の初めまで工事を終え病床303個を確保する計画です。
©KBSニュース
https://m.news.naver.com/read.nhn?oid=056&aid=0010797455&sid1=100&mode=LSD
記事入力2020.02.29。午後9:44
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