「日本人の多数は韓国に親近感を抱いている」と朝日新聞が断末魔の悲鳴を上げる 韓国文学を必死に売り込み
1:鴉 ★:2019/11/13(水) 18:28:06.12 ID:CAP_USER
「嫌韓本」が多くの書店の店頭に並ぶ今だからこそ、隣国の素顔を知ることのできる本に触れてほしい――。
そんな思いで、韓国文学のフェアに取り組んだ書店がある。日韓両政府の対立がいかに深刻でも、「韓国に親近感を抱く人は少なくない」「本は、互いを知る力になれる」。
関わった人たちはそう再認識している。
大手チェーンの「ACADEMIAくまざわ書店橋本店」(相模原市緑区)は5月から10月末まで、韓国文学のフェアを開いた。
朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASMC86QS4MC8UTIL050.html
「嫌韓」でない本、今こそ 書店がフェア「素顔知って」
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