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在米大使館前の慰安婦デモが日本側の反撃で粉砕されたと判明 日本ロビーの仕業だと韓国人激怒

   


1:黒体放射(東京都) [ニダ]:2019/08/17(土) 21:08:14.09 ID:StqMt0tw0 BE:416336462-PLT(12000)

昨年6月に、米国連邦議会内ビジターセンターで「平和の少女像」展示会がありました。米国の政治の中心である連邦議会に少女像が展示されたのは、当時は史上初めてでした。3回の承認拒否の末に行われたイベントで感慨も格別でした。

しかし、展示時間はわずか3時間、それも業務がすべて終わった午後5時以降であって、実際には少女像の展示を見た議会訪問者はほとんどいませんでした。

展示会を主管したキム・ミンソン元ニューヨーク韓人会長は「日本の執拗な妨害ロビーがあった」と打ち明けました。金前会長は「日本側が少女像の展示を防ぐために議員事務所に抗議の電話をかけて脅迫の手紙を送った」としました。ロビー団体まで動員し、企業スポンサーを切ると脅威もあったそうです。

このような日本側の少女像の展示妨害ロビーは公式記録でも確認することができました。米国は「外国ロビー代理人登録法(Foreign Agent Registration Act)」に基づいて、外国政府や企業などが米国内でロビー活動をする場合、これを法務部に通報してホームページを通じて公開することになりますが、日本大使館の依頼を受信したロビー会社フォーブステイト(Forbes Tate Parters)が、米議会内少女像の展示と関連して、議会スタッフと接触したという活動内容を申告したのです。

フォーブス-テイトが日本大使館と結んだ契約を確認してみました。ニューヨーク韓国人会が議会内少女像の展示を推進していた2月と5月に、二度に渡って契約が行われ、合計契約金額は23万ドル、私たちのお金で2億8000万ウォンでした。彼慰安婦決議案を通過させながら、日本側の反対ロビーにどのよう苦しんか推測できる部分です。

日本はこのように、自国に不利な世論が造成されることを防ぐために、米国をはじめとする全世界でロビー活動を行っています。このようなロビー資金は「戦略的広報予算」と呼ばれる公共外交予算で、最近の予算額が急に増えていることが確認されました。過去2015年には500億円(約6千億ウォン)だった戦略的広報予算は、今年712億円(約8,230億ウォン)で40%ほど増加し、来年は1兆ウォン水準と予想されます。

https://m.news.naver.com/read.nhn?oid=056&aid=0010733331&sid1=100&mode=LSD

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