【画像】初心者でも失敗しないロードバイク選び。ルック車などには手を出さないように!wwww
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ロードバイクに乗るシーンや用途に合ったモデルを選ぶ
毎日の通勤や通学で自転車代わりに使いたい人、ダイエット目的などスポーツの一環として取り入れる人、ツーリングなど長距離走行を楽しみたい人、いずれはレースに出場したいと思っている人など、ロードバイクに乗る目的は人それぞれです。せっかく購入するロードバイクが、本来の目的とは違う用途のものであっては楽しさも半減してしまいます。
初めて購入するロードバイクは、乗るシーンや用途をはっきりさせたうえで、エントリーモデルのものを選ぶとよいでしょう。
どこで乗るのか〜オフロードか街乗りか〜
ロードバイクをどこで乗ろうと思っていますか?通勤や通学などで毎日使いたい場合は太めで耐久性のあるタイヤのものがベターです。坂道が多い場所は軽量カーボンフレームのモデルがよい、など乗る場所によって適したロードバイクがあります。
レースに出場することが目的であれば、もちろんオフロード向けのレース用のものが適しています。雨の日でも変わらない走行性を求めるのであれば、錆びにくいアルミフレームのものがおすすめです。
このようにロードバイクでどのような道を走りたいのか、実際に走っているシーンをイメージしながら適したモデルを選びましょう。
メーカーを選ぶ〜はじめての購入は初心者メーカーを〜
ロードバイクを購入するときには、どこのメーカーのモデルであるのかをチェックしておきましょう。特に初めて購入する人が、いきなり中級者モデルやレースモデルを購入してしまうと、上手に乗ることができない可能性があります。
ロードバイクメーカーとして有名な「ビアンキ」や「アンカー」のモデルは、どれを選んでも間違いはありません。ルック車を呼ばれる類似ロードバイクは選ばないようにし、きちんとしたメーカーのエントリーモデルの中から選ぶようにしましょう。
初心者におすすめのロードバイク10選!
初心者でも漕ぎやすいスポーツフラットペダル「CANOVER(カノーバー)CAR-011ZENOS」
カノーバーのこちらのモデルはマットなブラックが印象的な1台です。デュラルコントロールレバーで変速やブレーキングも瞬時に変更することができます。
16段変速と、アルミとは思えないほどの軽量なフレームで長距離レースもツーリングもこなせる本格的なエントリーモデルです。また、ペダルは踏み込みやすいフラットな形となっており、初心者でも効率のよいペダリングが可能です。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557873840/
