米国の怒りにヘタれた習近平が軍事計画を一部中止してご機嫌伺い 兵器開発もうまく行かず
1:右大臣・大ちゃん之弼 ★ @\(^o^)/:2018/11/27(火) 21:05:10.05 ID:CAP_USER
【北京=中川孝之】香港の英字紙サウスチャイナ・モーニングポスト(電子版)は27日、米中貿易摩擦の影響などで、中国の新空母の建造に遅れが生じていると報じた。空母建造計画の関係者の話としている。習近平シージンピン政権は、米トランプ政権への刺激を避けるため、4隻目の建造計画を延期したという。
報道によれば、中国軍は2030年までに4隻の空母を保有する計画があるが、関係者は「最近できた4隻目の建造計画が、米国との貿易戦争が続く中で、延期された」と証言した。貿易摩擦のあおりで中国経済が減速し、習政権は「米国をこれ以上、怒らせたくない」と考えているという。
また、空母艦載機として配備中のJ(殲)15の飛行制御システムやエンジンに深刻な欠陥が見つかり、技術改良に膨大な予算が必要なことも、計画延期の原因となったと指摘している。
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https://www.yomiuri.co.jp/world/20181127-OYT1T50101.html
読売 2018年11月27日 20時06分
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