ラオスダム決壊事件と韓国企業は関係がない、と朝日新聞が印象操作に必死 出資しただけのように見せかける
1:名無しさん@涙目です。(千葉県) [ID]:2018/10/09(火) 16:19:59.99 ID:XMA2gmnR0 BE:478973293-2BP(1501)
ラオスダム決壊から2カ月 テント暮らし続く被災者
ラオス南東部アッタプー県で建設中だった水力発電用のダムが7月に決壊してから2カ月以上がたった。泥にのまれて村を失った人々はテント暮らしを続けている。復興には5~10年かかるとみられ、支援物資は外国からの援助に頼っている状況だ。民間主導の工事だったことも、支援の動きを複雑にしている。
ラオス政府によると、9月末の段階で、31人が死亡、34人が行方不明。約1万7千人が被害を受け、被害額は約4兆3500億キープ(約577億円)に上るという。
9月24日、最も被害の大きかったアッタプー県南部サナムサイのヒンラー村を訪れると、ぐしゃりとつぶれた家や骨組みだけの建物が次々と現れた。高さ数メートルある木が何百本も同じ方向に倒れ、当時の水流の激しさを示していた。家ごと流されて更地になった場所もあるという。
ヒンラー村に住んでいた約660人は高台の別の村に移り、日本の国際協力機構(JICA)などが支援したテントで暮らす。日中は温度が上昇するテント内での生活に苦しむ人たちも多い。現在、ダム事業に出資した韓国のSK建設が、仮設住宅を建設中だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000080-asahi-int
>ダム事業に出資した韓国のSK建設が
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