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決壊ダムを施工したSK建設にダム建造経験が皆無だったと判明 設計を任せた会社も経験なし

   


1:名無しさん@涙目です。(千葉県) [EU]:2018/08/01(水) 08:18:17.61 ID:DPI3cgyn0 BE:478973293-2BP(1501)

※原文は韓国語。Google翻訳で翻訳。

[単独]「工事費を減らそう」、ラオスのダム」SK建設、経営会議報告資料」文書を入手
◆設計担当した企業、前官礼遇?好み?

 工事費縮小だけでなく、「設計」でも不確かなコーナーが見える。

 情報提供者と業界によると、ダム施工経験がないSK建設が大規模なダム工事を引き受けたため、設計だけの経験が豊富な企業がするのが良いという内部の意見があった。しかし、最終的にはダム建設の経験が相対的に少ない企業が設計を引き受けることになった。ところで、SK建設社長出身がこの企業の幹部だったことから、「好み・前官礼遇・チケット周期」などのうわさが出回った。

 情報提供者は、「SK建設は、ラオスのダム進行当時ダム施工経験が皆無だった」とし「これ設計を「維新」という会社に任せたが、この会社も過去水力発電所工事の経験がほとんどなく議論がなっていた」と述べた。続いて「ユウンソク前SK建設社長が当時維新に行ったので好みのように仕事量を与えたではないかという噂が広まっていた」と付け加えた。

 このダムの設計を担当した企業は、「㈜維新」には、この会社のホームページには、「2012年、ラオス水力発電所事業を進行した」と紹介している。今回の事故は、私そのダムである。

 維新によると、ラオスのダムの設計受注を獲得したその年にユウンソク前社長が維新に離職し、ユ前社長は、現在までに、この会社副会長を務めている。ダム工事の設計受注を維新が引き受けたものと有元社長の離職関連性を問う質問に維新側は「言葉はない」と一蹴した。
http://www.newsprime.co.kr/news/article.html?no=424800

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