玉木議員の自爆発言を『朝日新聞が報道拒否して隠蔽する』最悪の展開に。バレバレすぎる工作だった
「秘書官ですか? あなたは。質疑者にヤジを飛ばすのはやめてもらいたい」
11日の衆院予算委員会で、希望の党の玉木雄一郎代表が安倍晋三首相の後ろの席にいた首相秘書官に強く抗議する一幕があった。
この秘書官は、経済産業省出身の佐伯(さいき)耕三氏。加計(かけ)学園の獣医学部新設への関与が問われる柳瀬唯夫・元秘書官の後輩にあたる。
玉木氏が首相に加計学園の計画を知った時期などをただしていると、佐伯氏は繰り返し発言。玉木氏によると「違う」「間違っている」などと繰り返したという。抗議を受けた佐伯氏は首相への助言だと説明し、首相も同調したが、玉木氏は「私じゃなくて総理に向かって言うべきだ」と指摘。佐伯氏は何度もうなずき、その後は首相に近寄って助言するように改めた。
質問後、玉木氏は記者団に「首相秘書官がヤジを飛ばすなんて前代未聞。安倍政権の傲慢(ごうまん)な姿勢が隅々まで行き届いている」と批判した。
https://www.asahi.com/articles/ASL4C5V2LL4CUTFK033.html?iref=comtop_8_02
今日の質疑で驚いたのは、総理秘書官のS氏(経産省出身の事務の秘書官)が、総理の後ろの席から私に向かってヤジを飛ばしたことだ。安倍総理は総理席からよく野次を飛ばすが、秘書官も飼い主に似るということか。総理秘書官がヤジを飛ばすなど前代未聞の不祥事。国会をナメるなと言いたい。無茶苦茶。
玉木氏は、質疑中に首相秘書官が「違うよ」などの不規則発言を行ったとして「秘書官がやじを飛ばすな」と激高。この後、記者団に「犬は飼い主に似るという言葉がある。首相の傲慢(ごうまん)な姿勢が隅々まで行き届いている」と言い放った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018041101047
希望・玉木、首相秘書官に「犬は飼い主に似るという言葉がある。傲慢な姿勢が隅々まで行き届いている」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523441419/

