平昌に味を占めたIOCが『東京五輪でも好き勝手に振る舞う』最悪の情勢に。日本にチラチラと要望を見せつけ
1:たんぽぽ ★:2018/02/24(土) 07:32:08.18 ID:CAP_USER
http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20180222-OYT1T50189.html
【平昌=結城和香子】国際オリンピック委員会(IOC)のジョン・コーツ東京大会調整委員長は22日、読売新聞の取材に応じ、北朝鮮と韓国の政治的合意が前提だと断りながらも、要望があれば2020年東京五輪でも、南北合同チームや合同行進を、IOCとして容認するだろうと語った。
コーツ委員長は「まだ競技など具体的な話は聞こえてこないが、平昌大会で成功したような南北合同チームを、東京でも再現できれば意義深い」とし、IOCは北朝鮮の五輪など国際大会への参加を、今後も支援し続ける用意があるとした。
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