【画像あり】インドの女子大生(19)「レ〇プされないパンツを発明しました」
1: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 18:28:05.14 ID:TMozlUIe0.net
6: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 18:28:56.85 ID:TMozlUIe0.net
現在はまだ試作品の段階だが、地元の特許当局に申請しており、将来的にはもっと広い市場で提供したいと考えているという。
レ〇プ防止パンティの制作費は50ポンド(約7600円)で、生地や搭載されている機器をもっといいものにすれば市場に出せる、とクマルさんはデイリーメールに期待を語っている。また、クマルさんはこの下着について、常に履くのではなく、単独で移動しなければいけない時や、危険な場所に行く時に使用してほしい、と話している。
19: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 18:30:00.13 ID:TMozlUIe0.net
ニュース・サイトのインターナショナル・ビジネス・タイムズ(IBT)英国版(2014年6月27日付)によると、インドでは2014年にも、「レ〇プ防止パンツ」が開発されたことがあった。
この時はジーンズで、理系の学校に通う女性2人が作ったものだった。
襲われた時にボタンを押せば、近くの警察署に通報される仕組みだ。
金額は60ペンス(約90円)足らずで、バッテリーが切れるまで3カ月ほど使用できる。
しかし当時、英国の慈善団体「エンド・バイオレンス・アゲンスト・ウィメン」(女性への暴力撲滅)のサラ・グリーン氏はIBT英国版に対し、レ〇プ防止ジーンズがレ〇プの問題の本質に取り組むものではなく、女性が被害に遭った場合は、レ〇プ防止ジーンズを履いていなかったからだ、と被害者の責任が問われかねない、と指摘していた。
42: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 18:31:10.60 ID:TMozlUIe0.net
2014年に開発されたレ〇プ防止ジーンズの価格は日本円でわずか90円ほどと言っても、インドの国民大部分にとって、気軽に手が出せる金額ではないとIBTは指摘している。
インドの英字経済紙ジ・エコノミック・タイムズによると、インドの国民平均年間所得(2016/2017年)は、約18万円だった。
デイリーメールは、今回のレ〇プ防止パンティを開発したクマリさんが、貧しい家庭の出身だと伝えている。
そんな彼女が開発に要した金額は、約7600円。
10代の女性が大金をはたいてどんな思いで開発したのかと考えると、インドの状況が1日でも早く改善するのを願うばかりだ。
2: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 18:28:49.08 ID:+795lAJ+a.net
貞操体では?
7: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 18:28:58.75 ID:jJ9Nq1iL0.net
なんやこのサイズ感
5: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 18:28:53.22 ID:D3SDwXX20.net
デカすぎませんかね…?
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