「営業成績は伸びないけど…オチ○チンは伸ばせるんでしょ。頼もしいわァ…」
2018年01月03日 21時00分
会議室に貼り出された営業成績のグラフを前にして、私と部下たちはこうべを垂れるばかりでした。ただでさえ業績が思わしくない会社の中で、私がリーダーを務めるチームの不振ぶりは、さらに際立っていたのです。
今年最後の会議の席上で部長の叱責を受け、私と若手社員たちには返す言葉もありませんでした。そんなことがあって、チームの忘年会が盛り上げるわけもありません。
「僕、もう辞めようかな」
そんなことまで言って落ち込んでいたのは、チームの中でもさらに成績最下位のAクンでした。
「もう少し頑張れば、今にきっといいことあるわよ」
「そうでしょうか…」
もっぱらAクンの愚痴を聞くことに終始した忘年会の後、景気づけに歌でもと、私たちのチームはカラオケボックスへ。
ですが気がつくと一人、また一人と帰ってしまい、いつの間にか残ったのは私とAクンだけになっていました。
「二人きりね」
「そ、そうですね…」
私はAクンの隣にピタリと密着しました。意気消チンした若い男の子を励ますため、私のような30代の女にできることは、ただ一つです。
「あなた、よく見るとかわいい顔してるわね」
「そういうリーダーも…きれいです」
「お世辞にしてもうれしいわ」
私はAクンのズボンの前に手を置くと、スーッ、スーッとなで回すように、ずっしりと重い中身の感触を確かめていました。
「成績のグラフは伸びないけど…ここは伸ばせるんでしょ。さあ、本気の力を見せてごらんなさい」
「は、ハイ…」
私に命じられるまま、Aクンはズボンとパンツをズリ下ろしました。
「アラ、もうこんなに上向き! 頼もしいわァ…これでこそ、男よ!」
「うへ、くすぐったい!」
私はAクンのペ〇スをカポッと口に含み、唾液とともに吸引していました。
「こんなに元気なんだもの、まだまだ頑張れるわ」
「そ、そうですね…」
「私も元気にしてよ」
パンティーを脱ぎ捨て、ツルンとむき出したお尻をAクンに差し出しました。彼は勃起したオチ○チンをグイグイとシゴきたてた後、私のアソコを貫いてきたのでした。
「ああン、硬いッ!」
「オマ○コ、トロトロですよ…しかも、熱いッ」
バックスタイルで性器をつなげた私たちは、ハァハァと息を荒らげながら、腰を動かし続けたのでした。
「ああン、イクイクゥ…」
「僕もです…出るッ!」
この一件以来、彼は元気を取り戻し、今では営業成績トップに。若さって、不思議なものですよね…。
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