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韓国に唯一残る”日本式寺院”が『色々な意味で悲惨な状況』だと判明。碌でもない住職が好き勝手に

   


1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 01:23:02.01 ID:CAP_USER.net
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【群山=ニューシス】コ・ソクチュン記者=国内唯一の日本式寺院である東国寺に所蔵された日帝強制支配期の文化遺産に対する学術調査が行われる。

6日、郡山(クンサン)大は「郡山大博物館が全北道(チョンブクド)と群山市(クンサンシ)で公募した事業の「東国寺所蔵日帝強制占領期間文化遺産学術調査」研究チームに選ばれ、地方補助金3000万ウォンを支援されて来る8月末まで学術調査を行う計画」と伝えた。

東国寺は日帝強制占領期間の歴史を見ることができる重要な文化遺産5000点以上保有していることが分かった。その日帝強制占領期間文化遺産は一部資料公開と間欠的な展示を通して発掘され整理されたが一律的な体系を整えて目録化する作業はできていなかった。

郡山大は今回の学術調査を通じて東国寺に所蔵された日帝強制占領期間文化遺産の現況を正確に把握し目録化して所蔵文化遺産の歴史・学術・文化的価値を評価する予定だ。

東国寺ジョンゴル住持僧侶は「悠久な五千年の歴史を持った民族が力がなく、知恵が不足して外勢の支配を受けた痛みがそっくり残っている。子孫に痛恨の歴史を見せようと暗かった当時の資料を一生集めた」と話した。引き続き「資料が世の中に再誕生されて後輩の学者らを教える資料として活用されるよう願う」と付け加えた。

ク・ヒジン責任研究員(郡山大歴史哲学部教授)は「調査が完了すれば日帝強制支配期歴史研究と歴史教育の重要な資料として活用されるだろう」と見通した。

ソース:ニューシス(韓国語) 郡山大、東国社日帝強制占領期間文化遺産学術調査
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20160406_0014005328


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