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朝日新聞が『胡散臭い怪文書を鵜呑みにして』会社を傾けたのが確定。他社が無視した案件で爆散した模様

   


1:名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [HU]:2017/05/24(水) 00:20:29.40 ID:CjcAFZM00.net BE:306759112-BRZ(11000)

加計学園の獣医学部新設計画について、「文部科学省が、特区を担当する内閣府から「官邸の最高レベルが言っている」「総理のご意向だと聞いている」などと言われたとする記録を文書にしていた」と朝日新聞が報道している件。

誰が文書を持ち込んだのか?という質問をいただくとともに、政府与党へいわれなき批判が行われておりますので、あえてお答えします。

文書をメディアに持ち込んだ人物は、M・前文部科学次官です。

M氏は各メディアに文書を持ち込み、記事として書いて欲しいと依頼していました。

しかし、朝日新聞以外は記事にしませんでした。

それはM氏以外に裏付けが取れず、M氏自身が作成して持ち込んだ可能性が否定できなかったからです。

M氏は報じられたように新宿歌舞伎町の出会い系バー(連れ出しバー)に通っておりそれを官邸から注意されたことや、天下り問題についても逆恨みしたのか安倍政権に対する反感を話していました。

そうしたM氏は自分で文書を作成できる立場であるわけですが、朝日新聞は持ち込んだM氏の話を鵜吞みにして記事を書いたわけです。

文科省内の調査で文書は存在せず、すなわちM氏が持ち込んだ文書は自らが作成した可能性が濃厚となりました。

(誰かに指示して書かせた可能性はあります。自らが作成したとばれないように)。

メディアに文書を持ち込んだのはM・前文科事務次官
http://ameblo.jp/wada-masamune/entry-12277372801.html

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