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『日本人が妙に強くて勝てない』と中国が”散々な国際順位”に絶望。世界選手権で日欧に太刀打ちできず

   


1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 16:18:55.01

5月26日と28日に「第6回ヨーロッパ麻雀世界選手権」がポルトガルで開催される予定だ。第5回大会は2014年にフランスで開催されたが、個人では日本人が優勝、また団体では欧州と日本の混成チームが優勝した。

 一方で第5回大会における中国の成績は、個人では30位が最高、また団体でも37位と振るわなかった。麻雀は言わずと知れた中国発祥のテーブルゲームだが、米華字メディアの多維新聞は16日付で、中国人の麻雀のレベルはなぜ日本人や欧州人に及ばないのかというテーマについて論じる記事を掲載した。

 記事は、「日本の麻雀文化は麻雀発祥地である中国をすでに超えている」と説明、例えば日本のある著名な評論家の1人は、第2次大戦当時の学生時代に召集令状を受け取り、戦場での死を覚悟したときに行ったのは「友人たちとの徹夜麻雀だったほど」と紹介。さらに東京・八重洲には大小合わせて100を超える雀荘が存在していることや、また菅直人元首相も麻雀の点数計算機の特許を出願したことがあるほど麻雀好きであるなどの点も、日本国民の麻雀に対する愛や競技としての麻雀のレベルの高さを示す証拠として紹介した。

 もし麻雀がオリンピックの競技に採用されたとしたら中国チームがすべてのメダルを総なめすると考える中国人がいるようだが、記事は日本人や欧州人などの外国勢の麻雀のレベルの高さを強調し、そう簡単に中国チームが勝利することはないという見方を示した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1636104?page=1

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