元朝日・植村隆の『破滅的すぎる現状が暴露され』専門家も騒然。海外でも好き放題やっている模様
慰安婦誤報の植村隆、「辺野古座り込み」を新たな食い扶持に
まさかと言うべきか、やはりと言うべきか。慰安婦誤報の元凶の1人にして未だ無反省の元朝日記者、植村隆氏(58)が「辺野古座り込み」集会に参加した。
ここで植村氏は、
「未だに戦前のような朝鮮人や沖縄人などへの差別があると思う!」
「武力では世界を支配できない時代。信頼関係の構築で解決を図るべきだ!」
「沖縄ヘイトや慰安婦を否定する勢力には絶対に負けない。みなさんと連帯して戦う!」
などとアジを飛ばした。
自己陶酔してしまったのか、その後の2月10日には、帰宅した札幌で「報告集会」を開催。沖縄ツアーを「目覚めへの旅」とした上で、
「日本の歪みが最もよく見える沖縄の立ち位置を再認識した!」
「札幌、韓国、沖縄を結ぶ三角形から、中心の東京を包囲したい!」
とまで述べたというのだ。
■反体制活動家
戦前の朝鮮、沖縄と同じ差別が未だ「ある」とは、「事実」を見るべき記者としての能力の低さを証明しているし、「信頼関係」で国際問題が解決できるとは、いまどき、中学生でも口に出さないお気楽平和主義。
「植村さんは昨春から韓国カトリック大学の客員教授を務めていますが……」
とは先のジャーナリスト。
「自らを“言論テロの被害者”と位置付け、昨年は年40件の講演、10件以上の大学の講義に呼ばれています。
いかそ
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/03060600/?all=1
