中川政務官の辞任で『民進党の大物が連鎖爆破される』喜劇が発生。過去の黒歴史を続々と指摘される
1:影慶 ★@\(^o^)/:2017/04/27(木) 02:38:35.35 ID:CAP_USER9.net
旧民主党時代の平成10年、当時の菅直人代表は、知人の元キャスターの女性と深夜のホテルで密会するなどしていたことを週刊誌に報じられた。当時、菅氏は「話の中身は人生全部にわたる」「誤解を招く行動があった」と釈明したものの、辞任や離党はしなかった。「国会議員という前に~」のはずが、堂々と公党の代表に居座り続け、のちに首相まで務めたのだ。
同じく民主党時代の18年、女性キャスターとの「路チュー」の現場を写真週刊誌に掲載された細野豪志元環境相は、当時の政調会長代理職は辞任したが離党しなかった。昨年末には、民進党の初鹿明博衆院議員が女性をラブホテルに連れ込もうとしたと報じられたが、これまた青年局長を辞任しただけである。
この3氏と、ストーカー行為について警察に注意を受けていたとされる中川氏のケースは、悪質性が全く異なるとみることもできよう。だが、国民から見れば「目くそ鼻くそ」である。鬼の首でも取ったかのように騒ぐ姿には違和感を禁じえない。
http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240040-n1.html
http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240040-n2.html
