「海外ゲーマーの挑発行為」が問題視される
- 1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/01/28(土) 16:04:02.04 ID:A0JpEeqb0.net
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対戦格闘ゲーム・Killer Instinct(キラーインスティンクト)の世界大会で、
挑発行為“teabagging(ティーバッギング)”の禁止がアナウンスされ、海外のプレイヤー達で賛否両論となっています。
キラーインスティンクトは、格闘ゲームの世界大会「EVO 2017」でも正式種目候補にあがるなど、
海外を中心に人気を集める格闘ゲームです。格闘ゲームでは、相手をノックアウトした後にさらにダメージを与えようとする“死体蹴り”、
連続で立ちとしゃがみを繰り返す“屈伸”などがポピュラーな挑発行為として知られているほか、
タイトルによってはキャラクター固有の挑発がシステム的に組み込まれています。 - 3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/01/28(土) 16:04:30.74 ID:A0JpEeqb0.net
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SNSでは「どこからが挑発行為と見なすか線引が難しい」とする意見も挙がっているようです。
https://youtu.be/wz01kxJJ_Hs - 41:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/01/28(土) 16:15:05.97 ID:ADoTn/Jl0.net
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ウメハラみたいなゲーセン通い詰めてた世代からしたらこんなんノーダメやろ
ガチで対戦台の向こうから「こいつよっわwwwww」みたいな煽りが飛んできてた時代に生きてた人間やし
